※この話は一年半に及ぶ長男の夜驚症と暴力、そして、キレやすさなどを描いた体験漫画であり、これが夜驚症状でこうすれば治る!という内容ではありません。

一つのケースとしてご覧いただきたいと思います!






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あんな酷い言葉を発する親には絶対になりたくない!
そんな風に思っていましたが、何を言っても提案してもはねのける長男にイライラは募り「もどれ!」という言葉で私はプツン…まくし立てるような怒鳴り方をしてしまいました。
「訳の分からない」なんて、言わないくていいことを言ってしまってるのはわかってはいましたが抑えることが出来ず…
そして自分が怒っている瞬間の顔をルームミラー越しに見ると、ギョッとするくらいの表情をしていました。