※この話は一年半に及ぶ長男の夜驚症と暴力、そして、キレやすさなどを描いた体験漫画であり、これが夜驚症状でこうすれば治る!という内容ではありません。


そして私達夫婦の対応は専門機関や精神科などに頼るという発想がなかった為、ただただ耐えるというものでしたが、その方法を推奨している訳では決してありません!

一つのケースとしてご覧いただきたいと思います!


ここから何話か血や傷などの表現がありますので、苦手な方はお控えください!




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夕方に散歩に行った夫と長男。叫び声とともに扉があき、目をやると長男の口元から大量の出血が!!

夜驚症時代は心休まる日はほぼありませんでした💧