※この話は一年半に及ぶ長男の夜驚症と暴力、そして、キレやすさなどを描いた体験漫画であり、これが夜驚症状でこうすれば治る!という内容ではありません。


そして私達夫婦の対応は専門機関や精神科などに頼るという発想がなかった為、ただただ耐えるというものでしたが、その方法を推奨している訳では決してありません!

一つのケースとしてご覧いただきたいと思います!


ここから何話か血や傷などの表現がありますので、苦手な方はお控えください








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家のすぐ側の公園で遊んでいたところ足を滑らせ大怪我に

病院に着き、長男の側にいれるかと思ったのですが、本人とそして親にとっても付き添わない方がいいとのこと…

医師にはそう促されましたが、長男の苦しそうな顔を見て胸が張り裂けそうになりました。