※この話は一年半に及ぶ長男の夜驚症と暴力、そして、キレやすさなどを描いた体験漫画であり、これが夜驚症状でこうすれば治る!という内容ではありません。


そして私達夫婦の対応は専門機関や精神科などに頼るという発想がなかった為、ただただ耐えるというものでしたが、その方法を推奨している訳では決してありません!

一つのケースとしてご覧いただきたいと思います!






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自営業になる前まではだいたい一緒に寝ていたのですが、その後は本人も収入を得なければとがむしゃらに働いていた為、寝る時間はだいぶ遅くになっていました。